風俗は大人の遊園地

風俗体験記②

この前デリヘル呼んだときの体験
SM系のデリヘルでM女専門で以前に1度だけ利用したことがるデリヘル店。 以前はひどいデブにあたったことがあったので、ビクビクしながらノックされたドアを開けた。
現れたのは写真で見た印象とは違うが相当可愛い女の子だった
身長158cm、体型はプロフィールにあった通りスレンダーだった
さっそくシャワー浴びて時間がないからすぐにプレイに移った

まず四つん這いにさせてアナルを鑑賞する
アナルは毛もなくかなり綺麗だった
割れ目に顔をうずめてアナルを舐める
おっぱいを揉みつつ舌を穴の奥まで入れる
アナルがほぐれた所で指を入れる
ここで指にうんこでも付けば見せて羞恥プレイできたが
残念ながら何も付かなかった

次にフェラをするように命令した
包茎足ピン圧迫皮オナに慣れた俺のチンコは
そんなんじゃ気持ちよくなんねーよって言いたくなるような
フェラだったが口元とか動きがエロくて満足だった

フェラされながら鼻を潰したりブタ鼻にして鼻責めをする
手でブタ鼻にしたままイマラチオして吐かせようとしたけど吐くのは無理らしい
さらにベッドに座らせてティッシュで作ったこよりを鼻に入れてクシャミ責め
「うっ…いっ、入れすぎ…」と鼻をヒクヒクさせながらクシャミを連発する
こよりはすぐに鼻水で湿って使い物にならなくなるため
次々に新しいもので責める
鼻を指で広げながら鼻の穴に舌を入れて舐めると
鼻水のヌメリとしょっぱい味に興奮した

そしてようやく念願の鼻フック装着
鼻フックは初めてらしく興味があると言っていたが
実際つけてみると相当恥ずかしがっていた
手で鼻を隠そうとするから抑えながらディープキスしたりおっぱい舐めたり…

マンコに手をやるともう濡れてた
クリを刺激しながらおっぱい舐めてブタ鼻鑑賞してると
だんだん喘ぎ声が大きくなってきた

女の子を馬乗りさせてディープキスすると
醜く釣り上げられた鼻が迫ってくる
元の可愛い顔とのギャップに一層興奮した
次に女の子が馬乗りになってる状態でボールギャグを装着する

これもあんまやったこと無いらしく
よだれが垂れないように頑張っていたが
溢れでてきて謝ってきた

体とか顔が女の子のよだれでビチョビチョになった所で抱き合って素股させる
垂れてくるよだれを直接飲みながら、よだれの臭いと
至近距離で観察するブタ鼻でビンビンになったチンコに
彼女はマンコをこすりつけて喘いでた

「うんち出る?」と聞くと「便意ないです…」と言うので浣腸することに
お湯をコップについで浣腸器を渡される
「どれくらいできる?」と聞くと「やりながら」と言うので
早速30mlの浣腸器にお湯を入れる
目盛りは30mlまでだが40mlくらいは入る
四つん這いで待っている彼女の肛門に入れようとすると肛門が乾いている
再び舐めて浣腸器を挿入すると重力で勝手にピストンが降りていく

次々と注入していき3本目になると重力だけでは入らず手で力を加えた
4本目の途中で「もう、苦しいです…」と言ってきた
「じゃあこれで最後な」といって4本目を最後まで注入する
40ml×4本=160mlだったが相当苦しそうだった

「じゃあ我慢して」と言うと
「え…ど、どれくらいですか?」と戸惑っていた
「限界まで」と答える
我慢してる間は素股の続きをする
よだれは今までにも増して大量に溢れ出て俺の体に水溜まりを作っていた
時折苦しそうに顔をしかめていたが、ついに
「も、、、もうダメです」と言って排泄を要求してきた。